『八幡を徘徊』 その1



久しぶりにチャリで市内をウロウロ、八幡方面を徘徊した。
長崎街道の一部である黒崎の『曲里の松並木』の写真を撮り、鳴水から
花尾、帆柱、帆柱自転車道と走った。




  帆柱自転車道は、かつて河内貯水池から

  八幡製鉄まで水を送るための水路があった。



  内ヶ畑歩道橋

  水路の終点部分の橋。

  


  自転車道から見た”山ノ神第二配水池”




  皿倉山の登山道へ続く橋。

  別名”首吊り橋”。

  心霊関係のHPでそう呼ばれているらしい。


  自転車道の途中にある廃橋。


  大蔵から帆柱自転車道へ続く激坂。

  よく見ると幼児が自転車に乗って

  坂を登っている。


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